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  <title>台北の街角</title>
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  <description>台湾の現地企業で働きながら、たまに中日翻訳などをやっています。台北に来て16年くらい。</description>
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    <title>失礼しますは謝ってる</title>
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    <![CDATA[同僚からメールの翻訳を頼まれて、急ぎっぽい内容だったので最後に「取り急ぎ用件のみにて失礼いたします」と入れたら、「なんで謝る必要があるんだよ」みたいに言われたので、謝ってねぇよGoogleで調べてみろよと言おうとしたらGoogleの翻訳が謝っている文章だった。なるほど。<br />
<br />
]]>
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    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/36/</link>
    <pubDate>Wed, 15 Feb 2023 06:21:39 GMT</pubDate>
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    <title>中国語の「時間」</title>
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    <![CDATA[中国語では「日付」や「期間」の意味で"時間"が使われることがある。「〇月〇日」となっているのにうっかりそのまま「時間」としておきそうになる。<br />
<br />
]]>
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    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/35/</link>
    <pubDate>Fri, 13 Jan 2023 06:18:52 GMT</pubDate>
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    <title>主語をどうしよう</title>
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    <![CDATA[<div>今回、ある遺跡展示場のパンフレットの繁体字訳を受けたのだが、主語の扱いをどうしようか迷った。</div><div>日本語の文章は主語が省略されても意味が通じることが多いが、中国語で主語を抜かすとなんだか落ち着かなくなってしまう。</div><div>そのときは適宜主語を補ったほうが自然な文章になる（と思う）</div><div>ただ、今回の日本語原文の場合、単に&rdquo;我們&rdquo;とか入れても、その動作を行ったのがパンフレットの作成者（団体）とは限らない。</div><div>なのでやむなく主語無しで済ませてしまうことになる。</div><div>もやもやするけど、しょうがない。</div>]]>
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    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/34/</link>
    <pubDate>Sat, 10 Dec 2022 06:16:11 GMT</pubDate>
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    <title>謝謝＝よろしくお願いいたします？</title>
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    <![CDATA[<div>中国語のメールやチャットなどで、台湾の人はよく最後に「謝謝」と付けます。</div><div>これまで特に気にかけたことはありませんでした、今日までは。</div><div>　</div><div>日本語のできる同僚が、チャットツールで台湾人同僚の発言を取引先向けに日本語に訳していました。</div><div>すると、私に「あの...謝謝をありがとうございますと訳したら変じゃないですか？」と聞いてきました。</div><div>何を言っているのだろうとチャット内容を見てみると、先方から依頼された作業の実施状況を報告したあとに「謝謝」で結んでいます。</div><div>　</div><div>たしかに、頼まれごとを終えて「ありがとうございます」と結ぶのは変な感じです。</div><div>例えば、『言われた通り卵を1パック買ってきました。ありがとう』は変です。</div><div>先方が言うならわかるけど。</div><div>　</div><div>先ほどのチャット内容なら、「よろしくお願いいたします」のほうが自然でしょう。</div><div>と思って、そのチャットグループで以前自分が翻訳してたものを見返してみると、確かにありました、「謝謝」で結ばれていたのを自分が「よろしくお願いいたします」と訳していたのを。</div><div>　</div><div>その時はとくに字面にこだわらず、文の流れ（話の流れ）から「よろしくお願いいたします」と訳したと思います。</div><div>少なくとも「謝謝をどう訳そうか」などと頭をひねった記憶はありません。</div><div>なので、今日同僚から「ありがとうございますと訳したら変じゃないですか」と聞かされた時、おお言われてみればそうだよなと新しい発見をしたような新鮮な気持ちになりました。<br />
　</div>]]>
    </description>
    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/33/</link>
    <pubDate>Thu, 16 Dec 2021 07:56:27 GMT</pubDate>
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    <title>意図は伝わりにくい</title>
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    <![CDATA[<span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">社内通訳をしていると、きちんと通訳したつもりでも意図が伝わらないことがあります。<br />
</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">日本の会社さんとリモート会議をしたとき、先月実施した台湾でのキャンペーンについての話題になりました。</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">キャンペーンの結果は事前の予測よりも悪かったのですが、日本側は「私たちも協力するので一緒に対策を考えよう」と言ってくださってます。</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">私もそのように訳したつもりでした。<br />
</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">ところが、それを聞いた台湾側のほうはキャンペーンがうまくいかなかった原因について長々と弁明しだしたのです。</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">このまま通訳しても混乱するだけだと判断し、いや日本側の意図はそういうことではないのだと（小声で）説明しました。</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">それで台湾側（弊社側）担当者もああそうかと軌道修正してくれたので、なんとか無事に終了しました。<br />
</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">こういう余分な口をはさんでも許されるのが社内通訳の良いところかもしれません。通訳というより調整役みたいに見られるので。</span><br style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 16px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;" /><span style="color: #202124; font-family: Roboto, Arial, sans-serif; font-size: 14px; font-variant-ligatures: none; letter-spacing: 0.1px; white-space: pre-wrap;">もちろん、最初の時点で意図をきちんと伝えられるようにするのが一番なのですが。<br />
　</span>]]>
    </description>
    <category>中国語_通訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/32/</link>
    <pubDate>Wed, 10 Nov 2021 13:53:35 GMT</pubDate>
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    <title>利用者目線</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>観光関連アンケートの日中（繁体字）翻訳を引き受けました。</div><div>そのなかに「出身国」を問う項目がありました。</div><div>設問は単に「出身国」だけ。</div><div>&nbsp;</div><div>最初は、台湾でよく使われる"您來自哪個國家？（どの国から来ましたか？）"という表現にしようかと思いました。</div><div>ただ、念のため日本語のわかるネイティブに聞いてみると、確かに"您來自哪個國家？"はよく使われる表現だけど、この場合は回答者が混乱するかも、とのこと。</div><div>&nbsp;</div><div>一瞬、おっしゃっている意味が分からなかったけど、つまりこういうことだ。</div><div>例えばリーさんはアメリカ出身でパスポートはアメリカ、現在台湾在住だがアメリカにもしょっちゅう帰る。</div><div>「どの国から来ましたか？」と聞かれた場合、「アメリカ」と答えるか「台湾」と答えるか、一瞬迷ってしまうのではないか。</div><div>&nbsp;</div><div>別の例では、世界各地を旅している台湾人がいて韓国経由で日本に入った場合、「どの国から来ましたか？」と聞かれた場合、どちらかと言えば「韓国から来た」と答えてしまうのではないか、ということです。</div><div>&nbsp;</div><div>もし、これが出身国＝"國籍"という訳であれば、回答者も迷わずに記入できる、というのがそのネイティブの意見でした。</div><div>&nbsp;</div><div>アンケートの意図としても、どの国の出身者がどれくらいの割合で来訪するかを調査したいのだろうから、ここは"國籍"としたほうがよいかもしれません。</div><div>上の「リーさん」の場合、台湾から来たにもかかわらずアメリカと記入するかもしれませんが、アメリカ人としてのアイデンティティを持った人がこの観光地に興味を持ってやって来た、ということなので、アンケートの趣旨にも近いのではないでしょうか。</div><div></div><div>ひとつの単語であれこれ考えが広がるというのも、翻訳の面白いところであります。</div><div>&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/31/</link>
    <pubDate>Wed, 17 Jul 2019 00:52:33 GMT</pubDate>
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    <title>めんどうだ</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>昨日チェック案件（日本語&rarr;繁体字翻訳のチェック）を納品後、今朝その翻訳会社から、今回の案件と、前回（12月）の案件の翻訳者について評価してくれとのこと。</div><div>どちらのほうがレベルが高いですか、とも聞かれました。</div><div>　</div><div>先月の案件と言われても、その会社も他の担当者さんから来た案件もあるし、別の翻訳会社のもあるし、いちいち見直すのも大変です。</div><div>せめて発注日やファイル名を書いてくれればよいのですが。</div><div>　</div><div>評価はそれほど厳格ではなくてよいとのことで、別料金を請求するほどのものではないですが、それでも再度原文と訳文ファイルを見返さなければならず、正直あまり気が進みません。</div><div>最初に言ってくれてればなあ、という感じです。</div><div></div><div>　　</div>]]>
    </description>
    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/30/</link>
    <pubDate>Thu, 10 Jan 2019 09:06:09 GMT</pubDate>
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    <title>ああ勘違い</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>「『應收、實收』の日本語は何ですか？」</div><div>　</div><div>本日同僚からこんな質問を受けました。</div><div>今働いている会社は決済サービスの業務も行っているのですが、これも決済関連の単語です。</div><div>　</div><div>『應收款』なら辞書には「売掛金」等の単語が載っています。</div><div>ただ、今回の場合は売掛金ではありません。</div><div>　</div><div>決済サービスでは、コンビニ支払いやクレジットカード、キャリア決済等、いろいろな支払い手段が含まれており、それぞれ会計処理方法が異なります。</div><div>おおざっぱに言えば、コンビニ支払いでは末端ユーザーがコンビニで支払いをした時点でコンテンツ業者の売上になりますが、キャリア決済（ユーザーが携帯電話の支払時にコンテンツ利用料を一緒に払う）の場合、オンライン上でユーザーがキャリア決済でコンテンツを購入した時点では業者の売上にはならず、実際にユーザーがキャリア（携帯の通信事業者）にその月の利用料を支払った時点で、やっと売上が確保できることになります。</div><div>　</div><div>「應收」は、コンビニ支払いのように、ユーザーがその場で支払い、すぐに売上に計上できる金額を指します。</div><div>「實收」は、キャリア決済等のように、実際にユーザーからの支払いがあるまで待たなければならない金額を指します。</div><div>　</div><div>日本語で何というかわからず、ネットでいろいろ検索していたら、「仮売上」「実売上」「即時売上」という言葉がありました。</div><div>　</div><div>どうやら、このようになるようです。</div><div>應收：「実売上」又は「即時売上」</div><div>實收：「仮売上」</div><div>　</div><div>--------------------</div><div>※参照したサイト例</div><div>　</div><div><a href="https://ms-manual.makeshop.jp/ordergpay_carrier/" title="" target="_blank">https://ms-manual.makeshop.jp/ordergpay_carrier/</a></div><div>　</div><div><a href="https://faq.gmo-pg.com/service/detail.aspx?id=939&amp;a=102&amp;isCrawler=1" title="" target="_blank">https://faq.gmo-pg.com/service/detail.aspx?id=939&amp;a=102&amp;isCrawler=1</a></div><div>　</div><div><a href="https://www.epsilon.jp/service/carrier_notice.html" title="" target="_blank">https://www.epsilon.jp/service/carrier_notice.html</a></div><div>--------------------</div><div>　</div><div>このことを同僚に回答したところ、面白いやりとりになりました。</div><div>私が「應收は『実売上』、實收は『仮売上』」と答えたら、相手は「え？それ、反対じゃないの？」と言うのです。</div><div>　</div><div>中国語の「實收」は「実際に収入が発生した（ユーザーが実際に支払った）」というニュアンスなので「実売」だろう、ということらしいです。</div><div>確かに「實＝実」なので、直感的にはそう思ってしまいます。</div><div>　</div><div>実は、当初私は中国語の「實收」は「その月の実質収入」の意味に理解していましたが、それは「應收」のほうでした。</div><div>　</div><div>私は中国語の「應收、實收」の意味を逆に理解し、</div><div>相手は日本語の「実売上、仮売上」の意味を逆に理解していたのです。</div><div>　</div><div>「實收」&ne;「実売上」というところが紛らわしさの根本なのですが、</div><div>私は日本語の意味で中国語を理解し、たぶん相手は中国語の意味で日本語を理解し、それぞれが誤解したという、母語の違いによって同じ単語への理解が異なったのかなと、面白く感じました。</div><div>　</div>]]>
    </description>
    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/29/</link>
    <pubDate>Tue, 08 Jan 2019 06:54:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>新学期</title>
    <description>
    <![CDATA[ふだん、125ccのスクーターで通勤していますが、<br />
毎年この時期、まわりのバイクが一気に増えます。<br />
　<br />
これまでなら信号機３つや４つは通過できてたのに、<br />
走っては止まり、走っては止まり、<br />
なかなかスムーズに進めません。<br />
　<br />
ああ、夏休みが終わったんだなと実感します。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/28/</link>
    <pubDate>Thu, 31 Aug 2017 01:28:51 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>完璧すぎて焦る</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日は少なめの日文中訳チェック案件を２つ引き受けました。<br />
<br />
一つ目は、翻訳にあまり慣れていない感じの訳で、<br />
日本語の語順でそのまま訳しましたために、不自然な文脈になっていたり、<br />
単純な誤字、訳抜けがありました。<br />
<br />
こうした案件の場合、どこまで直していいものやら悩みます。<br />
用語や明らかな文法のミスは修正しますが、<br />
不自然にならない範囲で訳者さんの表現方法を残すようにしています。<br />
<br />
もう一件は、別の意味で悩みました。<br />
直す箇所がほとんど無いのです。<br />
行頭スペースの調整と、役職名の修正くらいです。<br />
それですら、修正の必要があるのかどうか微妙なので、<br />
コメントでフォローしておきました。<br />
<br />
全く直す箇所が無いというのも困りものです。<br />
もちろん訳者さん自体は素晴らしいのですが、<br />
自分に対して不安が出てきます。<br />
自分のチェックが甘すぎるのかとか、<br />
翻訳会社から自分への評価が下がるのではないかとか、<br />
何か見落としているものがあるのではないかとか。<br />
気になってしまいます。<br />
<br />
逆に、自信を持って「この翻訳は全く問題がありません」と言えるようになれるよう、<br />
自分の翻訳の実力を高めていきたいとも思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>中国語_翻訳</category>
    <link>http://riceburger.blog.shinobi.jp/Entry/27/</link>
    <pubDate>Tue, 22 Aug 2017 06:19:02 GMT</pubDate>
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